ブラックの外壁が目を引くシャープな外観に対し、室内はホワイトと木目が調和するジャパンディスタイルで統一したS様邸。
「子どもたちが周囲を気にせず、のびのびと遊べる環境を」という想いから、リビングと一体化したテラスや、家中をぐるぐると回遊できる動線を採用しました。
LDKには吹き抜けを設け、階段下を壁ではなく「柱」で仕上げることで、視線が抜ける開放感を創出。生活感を感じさせないよう、冷蔵庫を隠せるパントリーや、こだわりのニッチなど、細部までこだわりを詰め込んでいます。
洗練された機能美と和の空気感が落ち着く、家族の笑顔が絶えない住まいとなりました。











– Owners Interview –
このお家のお客様インタビュー

「【こだわり】を制限することなくとことん追求させてくれました」(S様)



